英単語の意味と使い方

  1. コンポーネント

    component(コンポーネント)とpart(パーツ)の違い

    component(コンポーネント)とpart、parts(パーツ)はともに「部品」を意味する言葉ですが、component(コンポーネント)はそれ単独で成立す…

  2. ブリックアンドモルタル

    brick-and-mortarの意味と使い方

    brick-and-mortar(ブリック・アンド・モルタル)はレンガとレンガをつなぐモルタルのことですが、意味としてはネットに対しての「実際の店舗」として小売…

  3. risk

    risk(リスク)の動詞での使い方

    riskはカタカナの「リスク」とほぼ同じで危険性や恐れといった意味になります。通常は名詞で使われることが多いですが動詞でも使うことができます。その場合は積極的に…

  4. run-ran

    runの経営する・運営するの意味での使い方(例文付き)

    runは「走る」の意味ですが最も多くの意味や使われ方をする多義語としても有名でtakeとあわせて、どちらが用例が多いか論争がある単語です。それでも英語で…

  5. 参加する

    「参加する」のparticipate / join / take part / attendの違い…

    これら4つの言葉はどれも日本語にすると「参加する」に近い意味になりますが英語では少し意味する部分が異なります。グループに分けるならば「participa…

  6. スクラップ

    scrap(スクラップ)の意味と使い方

    スクラップはカタカナにもなっていますが、いくつか動詞、名詞で使い方があるのでご紹介します。動詞では「廃棄する、解体する」といった意味で使わなくなったものを捨てる…

  7. スクラッチ

    scratch(スクラッチ)の意味と使い方

    英語のscratch(スクラッチ)は何かを掻くような動作を表します。名詞ではひっかくことであり、擦り傷などに対しても用いられます。しかし、取り消し線を入…

  8. choose

    choose / chose / chosen / choiceの違い

    chooseが原形で「選ぶ、選択する」ですが、そこから不規則変化するため基本単語ではあるもののスペルもそれぞれよく似ていて少し混乱する要素があります。過…

  9. タイアップ

    タイアップ(tie up)の意味を考える

    タイアップ(tie up)は英語でも存在していますが、しばりあげるような動作を指すので、そのままカタカナと同じ感覚で使うと誤解が生じます。カタカナのタイ…

  10. join(ジョイン)

    joinとjoin inの違い、「ジョインする」の意味

    joinとjoin inの違いは、joinが人の集団、チーム、グループなどの参加に使われるのに対して、join inは活動・アクティビティに対して使われるという…

  11. ignore

    「無視する」のignoreとdisregardの違い

    ignoreとdisregardはともに「無視をする」といった意味になりますが、この2つは類義語ではあるものの使い分けがされています。しかし、その差につ…

  12. authority

    authority / authorizeの意味と使い方

    authority(オーソリティ)は語源から考えると作者・創造者を意味するauthorに行きつき、さらにさかのぼるとラテン語でoriginator(創始者)やp…

  13. influx

    influx / in fluxの意味と使い方

    influxは何かが大量に流れ込んでくるイメージの言葉で「流入」といった日本語訳があてられているケースが多いです。よく使われるのは観光客、難民などの人、お金、水…

  14. relief

    relief / relieveの意味と使い方

    名詞のreliefが「救済」、動詞のrelieveが「救済する、解放する」といった意味になるのが基本的な使い方です。元々は再びあげる、再びもちあげるといった意味…

  15. take-on

    take onの意味と使い方

    takeには名詞の使い方が存在しており文字通り「取ること、取得、獲得」といった意味になりますが、他にも個人の「見解、見方、解釈」といった使われ方がします。…




おすすめ記事

  1. select
  2. 匂い
  3. 〇〇風
  4. ゆるキャラ
  5. 飲み放題

最近の記事

  1. 世界の終わり
  2. history(ヒストリー)
  3. コンテンツ
  4. プレミアとプレミアム
  5. ノスタルジー
  1. resume

    英単語の意味と使い方

    presume / assume / resumeの違い
  2. raise eyebrows

    イディオム・熟語・慣用句

    raise eyebrows(眉毛をあげる)=驚かせる
  3. at-first

    イディオム・熟語・慣用句

    at firstとfirstの使い方を混同している人が多い
  4. given

    英文法とライティング

    文頭のGiven / Given thatの使い方
  5. chill

    英単語の意味と使い方

    chill / chill out / chillyの意味と使い方
PAGE TOP