Grammar / 英文法

  1. 否定の言葉(not / no) + at allの使い方

    否定の言葉(not / no) + at allの使い方

    「no」「not」といった否定の言葉と「at all」を組み合わせると、日本語の「"まったく"ない」のような強調した否定として使うことができます。almostを…

  2. 使役動詞のgetとhaveの使い方の違い

    使役動詞のgetとhaveの使い方の違い

    haveやgetには「~をしてもらう」や被害などを「うける、~される」といった使い方があります。教科書・参考書では「使役動詞」として分類される項目です。…

  3. 「-ry」「-ery」が接尾辞でつく名詞について

    「-ry」「-ery」が接尾辞でつく名詞について

    英語には名詞の最後に「-ry」「-ery」がつくものがあります。例えば「weapon」と「weaponry」や、「machine」と「machinery」のよう…

  4. as well asの意味と使い方

    as well asの意味と使い方

    as well asは大きく分ければ2つの意味・使い方に分類できます。1つは「AもBも、AおよびB」で意味としては「and」に近い使い方です。ただし「a…

  5. meanwhileの意味と使い方、in the meantimeとの違い

    meanwhileの意味と使い方、in the meantimeとの違い

    meanwhileは大きくわけると2つぐらいの意味にとれますが、主に使われるのは同時に何かが起こっていることを表す「それと同時に、そうしている間に、その間に」の…

  6. otherwiseの意味と使い方

    otherwiseの意味と使い方

    otherwiseは「さもないと」と訳されることが多いですが、それ以外の使い方もあります。言葉本来の意味では「他の方法、別の手段」になります。日本語の訳…

  7. singular(単数形)とplural(複数形)の使い方

    singular(単数形)とplural(複数形)の使い方

    英語学習者ならば当然のように意識している「S」をつけたりする複数形と単数形ですが、この言葉・用語そのものは「singular」と「plural」と呼ばれます。…

  8. 名詞を修飾するveryの使い方(形容詞のvery)

    名詞を修飾するveryの使い方(形容詞のvery)

    多くの場合「very」は「とても、非常に」といった意味で何かを強調する使い方がされます。例えば「very small(とても小さい)」や「very fast(非…

  9. 複合形容詞(compound adjective)とハイフンについて

    複合形容詞(compound adjective)とハイフンについて

    単語と単語をハイフンでつないで1つの形容詞をつくることができ、これは複合形容詞(compound adjective)と呼ばれます。a two-week hol…

  10. although / though / even thoughの意味と使い方の違い

    although / though / even thoughの意味と使い方の違い

    although / though / even thoughの違いについては、それぞれに共通する意味「~にもかかわらず」があるので、この意味で使っていれば置き…

  11. like(~のような・~のように)の意味と使い方

    like(~のような / ~のように)の意味と使い方

    中学校で習う「like」は動詞では「好き」の意味がありますが、もう1つ「〜のようだ、〜のような、〜のように」の意味での使い方があります。このページでは「…

  12. say of / speak of / tell ofの意味と使い方

    say of / speak of / tell ofの意味と使い方

    これはsayに限ったofの使い方ではありませんが、speak ofやtell ofの形でも同様で「〜について話す、言う、伝える」といった意味になります。…

  13. everyday

    「everyday」と「every day」のスペースの違いについて

    スペースの入った「every day」が「毎日」の意味ですが、スペースのない1語のeverydayは「日常の、普通の」を意味する形容詞になります。明確に…

  14. die of / die fromの違い

    die of / die from / die inの違い

    何が原因で死んでしまったのかの理由を言う場合にはdie ofやdie from、またはdie inなどが使われます。どれも「〜が原因で亡くなった」と日本語ではな…

  15. onlyの倒置

    only after / only if / not onlyの倒置について

    onlyを使った倒置を考える場合には、2種類にわけて考えてもいいと思います。1つは「only after」「only if」「only in this …




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