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英単語の意味と使い方
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ask + for / to / out / aroundの意味と使い方
askそのものは「尋ねる、質問する」といったシンプルな意味で中学校で習う基本単語です。しかし、さまざまな前置詞と組み合わさって「ask for」「ask out…
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by accident / by chance / accidentally / happen to…
by accidentとaccidentallyが意味としては同じグループであり、by chanceとhappen toが同じ仲間になります。これらは置…
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inbound(インバウンド)とoutbound(アウトバウンド)の意味
特にinbound(インバウンド)は日本でここ数年の流行り言葉、バズワードになっている感じがします。英語圏では1980年代から使用頻度があがっていますが、昔から…
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haunted / hauntの意味と使い方
haunted(ホーンテッド)は「憑りつかれた、幽霊のよく出る、呪われた」といった意味で使われる言葉で、お化け屋敷・幽霊屋敷などを指してhaunted hous…
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make upの意味と使い方
動詞でmake upを使った場合には「構成する」「埋め合わせをする」「考え出す」「仲直りをする」などいくつかの意味があります。注意点としてはmake u…
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「everyday」と「every day」のスペースの違いについて
スペースの入った「every day」が「毎日」の意味ですが、スペースのない1語のeverydayは「日常の、普通の」を意味する形容詞になります。明確に…
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キャリア(career / carrier)の英語での意味
カタカナで「キャリア」といった場合には、英語で職歴・職業を意味するcareerか、もしくは携帯電話のキャリアを変更したのように使うcarrierのどちらかの可能…
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come byの意味と使い方
come byは「近くにやってくる」「立ち寄る」などの意味で使われますが、ここでのbyは「近くに」という意味での使い方であり手段を表すものではありません。…
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treatの意味と使い方
treatを動詞で使った場合の意味は大きく3つぐらいにわかれて「おごる、ごちそうする」「扱う、待遇する」「治療する」などの意味になります。どの意味で使わ…
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hop(ホップ)の意味と使い方
英語でhop(ホップ)といった場合には動詞で「ぴょんぴょん跳ぶ」といった使われ方がします。小さな動物や人間に対して使う言葉です。そこから「bar-hop…
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commercial(コマーシャル)とcommercializeの意味と使い方
コマーシャルといえばカタカナではテレビ番組の合間に流れる宣伝を思い浮かべますが、英語でもこの意味での使い方は存在しています。しかし「CM」とはあまり言いません。…
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tear(破る・引き裂く・涙)の意味と使い方
tearという単語そのものは、過去形がtore、過去分詞がtornと不規則変化する以外は特に難しくはなく「引き裂く、破く」といった意味の言葉です。しかし…
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loose / loosenの意味と使い方、ルーズとの違い
looseが「ゆるやかな、ゆるい」を意味する形容詞で、loosenが「~をゆるめる」といった使い方をする動詞です。似た形なので混同されやすいです。カタカ…
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hygiene / sanitationの意味の違い
英語の辞書で調べてみてもhygieneとsanitationは「衛生」の類義語であり、基本的には同じ意味で両方をいったりきたりして堂々巡りになります。辞…
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dull(にぶい・だるい)の意味と使い方
dull(ダル)は何かの動作が鈍かったり、切れ味が悪かったり、話がつまらなかったりといった遅くどんよりしたイメージのある言葉です。偶然ですが日本語の「だるい」に…