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過去の記事一覧
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pop(ポップ)/ pop up / pop outの意味と使い方
pop(ポップ)はもともとは「ポン!」といった音からきている言葉で、小さくはじけるもの、はじける音・行為、短い時間で消えてしまうものなどを指して使われます。…
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「手を組む」「協力・提携する」を英語でどういうか?
「手を組む」「協力する」「提携する」のような英語表現はいくつもあって使い方に迷うのでネイティブスピーカーにヒアリングをしてニュアンスや雰囲気をまとめました。…
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run out of(切らして、底をついて)の意味と使い方
run out ofで何かを「切らして、底をついて」といった意味で、使い果たすような表現として用いることができます。ofを省略したり、runがない「out of…
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Most / Most ofの意味と使い方の違い
「most + 名詞」または「most of + the 名詞」の形は文頭でもよく見かけますが、意味する内容が少し違います。mostだけでは「大半の、ほ…
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representationの意味と使い方
representationは何かを「代表すること」「象徴すること」を指す言葉で、日本語でパっとわかりやすい言葉にしにくい概念だといえます。「代弁、代理、象徴」…
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circumvent(回避する)の意味と使い方、avoidとの違い
circumventは「~を避ける、~を回避する」の意味ですが、日本語の解釈としては場合によっては「脱法」や「出し抜く」あたりも含まれてきます。言葉のイメージと…
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reasonablyの意味と使い方
reasonablyは辞書で調べると「まあまあ、道理にかなって」といった意味で掲載がありますが、いまいち使い方としてはわかりにくい部分もあるので整理してみました…
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mow(刈る)の意味と使い方
mowは「刈る、刈り取る」の意味で、よく「mow the lawn(芝を刈る)」の組み合わせで見かけます。日本では住宅事情から芝刈り機で芝刈りをする人は限られて…
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much lessの意味と使い方
much lessは大きく2つの意味・使い方に分けて考えることができますが、根本的なところでは同じ考え方です。1つは何かを比較するときに「ずっと少ない、かなり少…
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「専門用語」を意味するlingo / jargon / termの違い
専門用語を意味する英語は「term」を使うのが無難です。医療用語ならば「medical term」となり、格闘ゲーム用語なら「fighting game ter…
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shame(恥・不名誉)の意味と使い方
shameは「恥」であっていますが本来持っている言葉の感覚としてはけっこう重たく「不名誉」ぐらいの意味合いになります。動詞では「不名誉を感じさせる」といった意味…
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bias(バイアス)の英語での意味と使い方
bias(バイアス)はカタカナでも広く聞かれるようになりましたが、判断を誤らせるような偏見・偏向・偏り・先入観のような概念を指します。動詞でも使うことが…
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bring upの意味と使い方
bringそのものが広い意味があり、それにupがついてもやっぱり広い意味ができあがります。bring upの代表的な意味に「話題に出す、明るみに出す」といった使…
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expensive / pricey / costlyの意味と使い方の違い
「expensive」「pricey」は値段が高いことを意味する表現で、ほぼ同じだと考えても問題ないと思います。ややpriceyのほうがカジュアルな感じがすると…
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outline(アウトライン)の意味と使い方
outline(アウトライン)は大きく2つぐらいの意味にわけて考えることができ、1つは文字通り「輪郭線・外形」のことであり、動詞では「輪郭を描く」となります。…