過去の記事一覧

  1. joke

    スラング

    2016年、最優秀の英語ジョーク

    毎年、スコットランドで行われるアートフェスティバル「エディンバラ・フリンジ・フェスティバル」では最も面白いジョークに賞が贈られます。有名なコメディアンが…

  2. ペットの名前

    スラング

    ペットに多い英語の名前

    英語では名前の後ろに「-y / -ie」をつけて、日本語でいう「~ちゃん、~クン」に近い表現をすることがあります。これは映画や日常の場面でも広く見かける…

  3. 辞書に登録

    スラング

    ICYMI、TMI、hellaなど1400の新語が辞書に登録

    2016年の春にアメリカの辞書会社メリアム・ウェブスターが1400の新語と、700の既存の言葉で新しい意味を持った言葉を、最新版のページに加えると発表しました。…

  4. コンビニ

    アメリカ

    アメリカのコンビニ事情

    普段アメリカに住んでいる私にとって、帰国して楽しむ1つにコンビニがあります。見るのは主に食べ物ですが、昔どこの店でも探して無かった化粧品がセブンイレブン…

  5. セット

    和製英語とカタカナ英語

    set(セット)の意味と使い方

    一説によると熟語・スラングなど含めて、最も多い定義がある単語は「run」だという話があります。しかし、数え方にもよりますがオックスフォード英語辞典(OED)では…

  6. アーティスト

    資料

    アーティスト編:2015年Timeが選ぶ最も影響力がある100人

    アメリカのニュース雑誌TIMEが毎年選ぶ「最も影響力がある100人」をジャンル別にわけて全員紹介するコーナーです。日本人で選ばれたのは作家の村上春樹と、…

  7. スチュワーデス

    文化と体験

    ポリティカル・コレクトネスはどのぐらい浸透しているのか?

    1980年代からアメリカで広まった運動に「ポリティカル・コレクトネス/political correctness」があります。職業などを言い表す時に性差…

  8. メイキャップ

    和製英語とカタカナ英語

    化粧を英語で「メイク」と「メイキャップ」という時は注意が必要

    化粧のメイクを「make」としてしまうと作るの意味しかないので英語としては通用しなくなってしまいます。この使い方は和製英語ぎみですね。流行りの「クボメイ…

  9. マニア

    和製英語とカタカナ英語

    和製英語の「マニア(mania)」の意味を考える

    カタカナと英語でかなり使い方が違う単語に「マニア(mania)」や「マニアック(maniac)」があります。今回もネイティブの意見と作ってもらった例文を…

  10. チャレンジ

    和製英語とカタカナ英語

    「challenge(チャレンジ・挑戦する)」の意味と使い方

    和製英語とまではいいませんがチャレンジ(Challenge)もカタカナ独特の使い方がされており、英語の本来の意味と少しズレが生じている言葉です。カタカナ…




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    アメリカ

    筆記体(cursive)は必要なのか?
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